はかた伝統工芸館 7日目で少し手応え
今日は高速バスで天神へ、天神から川端の工芸館まで約20分、自宅で朝歩けないので良い運動です。通り道、櫛田神社の境内を通って行きます。いつも小銭は財布が重くなるので自宅に置いて来るので先日は賽銭を失礼しましたが、今日は途中コンビニに寄ったのでつり銭で賽銭を上げました。
だから?
今日は旅行者以外(ポスター見た人、市内の美術館巡りで立ち寄った人、個人旅行者のクラフト好き)のお客さんが散見、作品の説明をしたところ”佐賀のお店を訪ねたい””時計をお祝いに検討したい””会社の社長さんから、保養所に飾る作品をデザインしてくれないか”と、まだ取らぬ狸の話ばかりですが、結構嬉しい話がボツボツと。
作品構成の変更、大きなポスター掲示、櫛田神社の賽銭と神懸り的な効果も含めて7日目にして少し良い感じですね。
あと6日、体調に気をつけます。疲れが腰に来てる
だから?
今日は旅行者以外(ポスター見た人、市内の美術館巡りで立ち寄った人、個人旅行者のクラフト好き)のお客さんが散見、作品の説明をしたところ”佐賀のお店を訪ねたい””時計をお祝いに検討したい””会社の社長さんから、保養所に飾る作品をデザインしてくれないか”と、まだ取らぬ狸の話ばかりですが、結構嬉しい話がボツボツと。
作品構成の変更、大きなポスター掲示、櫛田神社の賽銭と神懸り的な効果も含めて7日目にして少し良い感じですね。
あと6日、体調に気をつけます。疲れが腰に来てる
はかた伝統工芸館 4日目
10日(木)から土日と4日が過ぎました。来場者は200〜300人超、殆どが観光者ですね。お土産感覚で個展4日目にしては非常に厳しい状況です。
中には作品に興味があって来場頂いた方もおられ、じっくり観てお話をする機会もあり、ものづくりに関わる方で地元開催でのノウハウや情報等、アドバイス下さる方もあり、人との出会いという意味では良い事も。
作品に興味を持って来られる方を増やす必要があります。火曜日から大きなポスターを準備して表の壁に飾り、後は地元新聞(初日取材あり)に何時載るか?普通は金曜日ぐらいに載るのですが、・・・
今回初めてで顧客名簿も無く、会場の宣伝のみに依存する形ですので後半色々と手を尽すしかないですね。
熊本の個展から殆ど休みを取っていないので疲れが溜まってきています。昨日は20時前に帰宅、21:30〜6:00まで寝てました。明日は車で行くので気をつけないと
中には作品に興味があって来場頂いた方もおられ、じっくり観てお話をする機会もあり、ものづくりに関わる方で地元開催でのノウハウや情報等、アドバイス下さる方もあり、人との出会いという意味では良い事も。
作品に興味を持って来られる方を増やす必要があります。火曜日から大きなポスターを準備して表の壁に飾り、後は地元新聞(初日取材あり)に何時載るか?普通は金曜日ぐらいに載るのですが、・・・
今回初めてで顧客名簿も無く、会場の宣伝のみに依存する形ですので後半色々と手を尽すしかないですね。
熊本の個展から殆ど休みを取っていないので疲れが溜まってきています。昨日は20時前に帰宅、21:30〜6:00まで寝てました。明日は車で行くので気をつけないと
はかた伝統工芸館搬入
5月10日からはかた伝統工芸館で個展です
くまもとの工芸館がご縁で5月10日〜22日の休日を挟んで12日間、はかた伝統工芸館で個展をやらせて頂く事になりました。
ここは原則的には伝統工芸の博多人形、博多織等、伝統工芸の作品を展示、広報活動の場ですが、今回木工展として初めて福岡市の許可を得てやらせて戴ける事に。有り難い事です。工芸館の方には恥をかかせるわけには行きません。
博多は親父が国鉄(今のJR)の転勤先、5歳の頃から大学卒業まで約20年間住んだ第2の故郷(東区香椎)で懐かしい町です。はかた伝統工芸館は、博多区川端に位置し、山笠で有名な櫛田神社の横にある市の施設、設立後1年ほどだそうです。私も長く博多に住んでいたものの、この地域(地下鉄祇園駅周辺)を訪れたのは今回初めて。
展示場は壁の少ない1階の企画室ですので、作品を台の上にデイスプレーする事が必要になります。
来年申請している熊本伝統工芸館(県の施設)も同じ事情で、工芸館の場合、陶器や織物等の工芸品はテーブルに飾るものが多く、私の様に壁に飾る作品が多い場合、台に飾るのは必須条件と考えていましたので、今回早めのトライとなります。
地域は観光地であり、少ない日でも200人程度の来場者があるそうで、私の佐賀での個展の1週間分の総数に近いですね、本当かな?やはり博多は人が多いのかなと少し御のぼりさん気分
作品展が決まって準備に2週間ありませんが、やるしかありませんね。
はかた伝統工芸館:http://hakata-dentou-kougeikan.jp/

ここは原則的には伝統工芸の博多人形、博多織等、伝統工芸の作品を展示、広報活動の場ですが、今回木工展として初めて福岡市の許可を得てやらせて戴ける事に。有り難い事です。工芸館の方には恥をかかせるわけには行きません。
博多は親父が国鉄(今のJR)の転勤先、5歳の頃から大学卒業まで約20年間住んだ第2の故郷(東区香椎)で懐かしい町です。はかた伝統工芸館は、博多区川端に位置し、山笠で有名な櫛田神社の横にある市の施設、設立後1年ほどだそうです。私も長く博多に住んでいたものの、この地域(地下鉄祇園駅周辺)を訪れたのは今回初めて。
展示場は壁の少ない1階の企画室ですので、作品を台の上にデイスプレーする事が必要になります。
来年申請している熊本伝統工芸館(県の施設)も同じ事情で、工芸館の場合、陶器や織物等の工芸品はテーブルに飾るものが多く、私の様に壁に飾る作品が多い場合、台に飾るのは必須条件と考えていましたので、今回早めのトライとなります。
地域は観光地であり、少ない日でも200人程度の来場者があるそうで、私の佐賀での個展の1週間分の総数に近いですね、本当かな?やはり博多は人が多いのかなと少し御のぼりさん気分
作品展が決まって準備に2週間ありませんが、やるしかありませんね。
はかた伝統工芸館:http://hakata-dentou-kougeikan.jp/










